PRODUCT GUIDE

荒研ぎから中研ぎまで。 一枚で切れ味を整える。

オレンジ面の荒砥#240で刃先を整え、ホワイト面の中砥#1000で仕上げる両面砥石。日常の包丁メンテナンスを一枚で進められます。

  • KASUMI公式 No.80001
  • 荒砥#240/中砥#1000
  • 岐阜県関市のスミカマ製
01

荒れた刃先を整える#240

オレンジ面は荒砥。切れ味が大きく落ちたときや、小さな刃こぼれを整える最初の工程に使います。

02

普段の仕上げに使う#1000

ホワイト面は中砥。荒砥のあとに刃先をなめらかに整え、日常使いしやすい切れ味へ仕上げます。

03

一枚で二つの工程を完結

番手の異なる砥石を別々に用意せず、荒研ぎから中研ぎまでを一枚で行えるコンビネーションタイプです。

RECOMMENDED FOR

こんな方におすすめ

  • 家庭で包丁の切れ味を整えたい方
  • 荒研ぎと中研ぎを一枚で済ませたい方
  • KASUMIシリーズの包丁をお使いの方

SPECIFICATIONS

商品仕様

現物とメーカー公表情報をもとに記載しています。

商品名
KASUMI 霞 両面砥石 #240/#1000(No.80001)
品番
No.80001
番手
荒砥#240/中砥#1000
寸法
18×6×3cm
重量
750g
JAN
4950586800012

FAQ

よくあるご質問

どちらの面から使いますか?

切れ味が大きく落ちている場合は#240の荒砥から始め、その後#1000の中砥で仕上げます。普段のお手入れは#1000からでも行えます。

使用前に水へ浸す必要はありますか?

はい。砥石から気泡が出なくなるまで水に浸し、十分に吸水させてから使用してください。

サイズと重さを教えてください。

メーカー公表値は18×6×3cm、重量750gです。

CHOOSE YOUR TOOL

切れ味を育てる時間も、 よい道具との付き合い方。

荒研ぎと中研ぎを一枚で。毎日の包丁を、気持ちよく使える状態へ整えます。

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